> カテゴリ
全体
未分類
> フォロー中のブログ
<   2010年 02月 ( 25 )   > この月の画像一覧
輸血準備「いらん」 執刀の山本病院理事長、患者死亡の一因か(産経新聞)
 奈良県大和郡山市の医療法人雄山会「山本病院」(廃止)で肝臓手術を受けた男性患者=当時(51)=が死亡した事件で、手術を執刀した法人理事長で医師の山本文夫容疑者(52)=業務上過失致死容疑で逮捕=が手術前、看護師から「輸血の準備はしなくてもいいのか」と確認されながら「いらん」などと答えていたことが8日、捜査関係者への取材で分かった。

 肝臓手術は出血しやすく、事前に輸血用血液を準備するのが通例。県警は、山本容疑者らが輸血の準備を怠ったことが患者を死なせた一因だったとみており、実態解明を急いでいる。

 捜査関係者によると、山本容疑者と助手の塚本泰彦容疑者(54)=同=は平成18年6月16日午前10時すぎに患者の肝臓の一部摘出手術を開始。午後1時半ごろまでに肝静脈を損傷させ、患者が大量出血した。

 このため看護師が急遽(きゅうきょ)、事務職員を通じて県赤十字血液センター(大和郡山市)に輸血用血液を発注。複数回にわたって取り寄せたが、患者は午後3時40分ごろ出血多量で死亡した。

 山本容疑者は、大量出血で患者の容体が急変したのちに病院から姿を消し、死後に戻ってきたことも県警の調べで判明している。

【関連記事】
山本病院事件 鑑定8医師「良性」 県警依頼「国家試験レベル」
山本容疑者、肝臓手術は未経験 奈良・患者死亡
元カテーテル納入業者に有罪 奈良・山本病院事件
山本病院事件 肝臓手術で死亡を隠ぺいか
福祉を食い物に 山本病院の診療報酬不正受給事件

元厚生次官ら連続殺傷事件 きょう結審(産経新聞)
社民党、石川被告は「政倫審出席を」、小沢氏は「正面から説明を」(産経新聞)
石川被告、民主党離党へ きょう小沢氏に伝達(産経新聞)
バス運転手意識失い乗客がブレーキ、救命措置も(読売新聞)
丸ノ内線レトロなメトロでニッポン再興!(産経新聞)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-15 20:36
離婚しても親は親 子供を「共同養育」(産経新聞)
 離婚や別居で子供と会うのが難しくなった親たちが、子供と再会できるよう当事者たちの思いを込めた法律のモデル案が作られ、公表された。離婚時に共同養育計画を作成し、離婚後も両親がそろって成長にかかわることを定めたのが特徴。当事者や支援者らは、具体的な案を示すことで世論の盛り上がりを目指している。(森本昌彦)

 ◆法律案を公表

 「子供にとっては親とつながっていることが大事で、父も母も親だという関係が続くことが必要だ」。モデル案をまとめた中央大学法科大学院教授の棚瀬孝雄弁護士(民法・司法制度論)はこう話す。

 離婚後に離れて暮らす親子の面会交流の頻度は、日本では諸外国に比べて少ない。棚瀬弁護士によると、日本では月1回2時間が平均的なのに対し、米では離れて暮らす親が主張すれば、よほどのことがない限り隔週2泊3日での面会交流が認められているという。

 こうした現状を変えるためにつくったのが今回のモデル案。約1年半前から当事者の意見も聞きながら作成を始め、今年1月27日の勉強会で公表した。

 モデル案では、子と離れて暮らす親が定期的に子供と面会し、成長にかかわる「共同養育」を前面に打ち出している。具体的には、子供のいる夫婦が離婚する際、別居親と子供との面会交流の方法、養育費の額などを決めて裁判所に届け出る。「共同養育計画」として認可されることを経て離婚するという流れだ。

 ◆当事者も評価

 モデル案には、現在子供と会うことができない親たちの意見も反映。当事者らでつくる「親子の面会交流を実現する全国ネットワーク」の代表を務める河邑肇さんは「離婚後、別居後の親子の生活をより良くする内容になっている」と評価する。

 2人の子供を持つ河邑さんは平成18年3月に離婚。その際、月に1、2回は子供と面会するという文書を元妻と交わしたが、これまでに会えたのはわずか2回。現在、裁判所に子供との面会交流を求める審判を起こしている。

 モデル案では、法律施行前に離婚したケースでも共同養育計画の策定を可能としており、現在子供と別居し、思うように面会ができないケースも対象となる。河邑さんは「(モデル案は)われわれにとって現実を変える手段。この案をたたき台にして、日本や世界の現状とあるべき姿について認識を広めていきたい」と期待する。

 法律成立には国会議員の力が必要となるが、1月の勉強会には11人の議員が参加するなど徐々に関心が高まっている。棚瀬弁護士は「立法までの過程では反対論も出てくると思うが、反対の人とも議論をして子供のためを考えた仕組みをつくりたい」と話している。

 ■子供をめぐる家裁調停件数は年々増加

 子供との面会を求め、全国の家庭裁判所に審判や調停を申し立てる件数は年々増えている。司法統計年報によると、平成12年度に新規に受理された審判件数は322件、調停は2406件だったが、16年度には審判が725件、調停は4556件に増加した。

 その後も件数は右肩上がりで、19年度には審判883件、調停5917件、20年度では審判1020件、調停6261件に上っている。

【関連記事】
少子化を食い止めろ 韓国の大胆な対策とは 
不足する里親 子供に家庭の愛情を さいたま市
「息子には結婚してほしくない」と語る母
養育費払わないと子供に面会できない?
「不況で養育費ストップ…」 母子家庭の窮状報告

岐阜市長選、現職・細江氏が4選果たす(読売新聞)
犬小屋全焼、イヌ70〜80匹が死ぬ 奈良(産経新聞)
石原知事、冬季五輪「楽しむだけじゃだめ、必ず勝ってこい」(産経新聞)
<西武池袋線>夕方、踏切で人身事故 3時間半運転見合わせ(毎日新聞)
SBI証券に業務改善命令=システム障害を放置−金融庁(時事通信)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-14 14:39
若い世代は飲酒より疲労とストレス 「人体の化学工場」肝臓(産経新聞)
 体内で最大の臓器である肝臓は血液を浄化するなど多機能で、「人体の化学工場」とも言われる。中でもアルコールを分解することから酒類の“飲み過ぎ”との兼ね合いでしばしば注目される。しかし、専門家は「若い世代では飲酒より、むしろ飽食やストレス、疲労が肝臓を脅かす要素になっている」と警鐘を鳴らす。(草下健夫)

 ◆飲酒は減少傾向

 肝硬変や脂肪肝の大きな要因とされてきた飲酒だが、肝疾患に詳しい須田都三男(とみお)医師(元慈恵医大准教授)は「(酒類の)飲み過ぎによる肝障害は50代以上に多い。ライフスタイルの変化で、若い世代ではアフタファイブに同僚との一杯が減り、酒量も減った印象がある。飲酒は以前ほど深刻な問題ではなくなりつつある」と指摘する。

 こうした中、職場の定期健診などで大きな問題になっているのが、過食や飽食、運動不足が原因とみられる脂肪肝。太っていなくても過食などが原因で起こり、放置すると動脈硬化などの要因とされるメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の原因にもなる。

 「脂肪肝は働き盛り世代の肝障害のほとんどを占める。肝臓は“沈黙の臓器”といわれるように自覚症状に乏しく、ゆっくりと悪化するため注意が必要」(須田医師)

 脂肪肝のうち1割程度は重症化するが、多くの場合は食事中心の節制した生活で治りやすい病気だという。ただ、須田医師は「そのため、とかく『やせれば治る』『アルコールを控えれば治る』という意識の人も多く、軽視されがち。実際、肝硬変に近い状態の人も少なくない」と訴える。

 ◆タンパク質十分に

 精神的ストレスなどによる疲労にも要注意だ。「体がストレスに適応しようとしてタンパク質の分解が進むため、タンパク質を十分含む食事を取ることが大切」という。タンパク質は体内で分解され、有害なアンモニアとなる。アンモニアが増えると体内のエネルギー生産が妨げられる。そこで、肝臓内の「オルニチン」がアンモニアの解毒を促す。こうした働きで肝臓が活性化し、エネルギー生産など肝臓のほかのさまざまな機能も活発になっていくという。

 オルニチンは食品ではシジミなどに含まれるが、須田医師は「食品で取っても、よほど大量でない限り効果的ではない」と説明。「社会生活ではストレスや不摂生は避けにくいこともあるが、肝臓の健康のためには栄養のバランスの取れた食事、十分な休息、適度な運動などのストレス解消を確保してほしい。自身の生命維持に不可欠な肝臓に思いを至らせて」とアピールする。

【用語解説】肝臓とオルニチンサイクル

 肝臓の大切な機能の一つが、アルコールやアンモニア、毒物などの解毒。このうち、アンモニアは食べ物に含まれるタンパク質が体内で分解されてできる有害物質。アミノ酸の一種「オルニチン」には肝臓でアンモニアを分解して毒性の少ない尿素に変える働きがあり、オルニチンサイクル(尿素サイクル)という。尿素は尿に含まれて排出される。アンモニアは細胞内でのエネルギー生産を妨げるため、疲労にも関係するとされる。

【関連記事】
糖尿病対策から化粧品まで 「抗糖化」パイオニアの“甘くない”道のり
ネットでメタボ改善プログラム 日立、17日から提供
「男85センチ、女90センチ」再検討 腹囲のメタボ基準値で肥満学会
働き盛り襲う心臓突然死 ストレス引き金…心身管理が大切
受験生も安心!? バナナが味方だ 栄養補給、免疫力アップ

火災 木造住宅全焼、男女2人が死亡 東京・練馬(毎日新聞)
プリウス所有者困惑 「対応遅い」不満も(産経新聞)
ネットカフェ強盗「再来店」=店員通報、容疑の35歳男逮捕−警視庁(時事通信)
夕方閣議で陛下にご負担 官房長官「宮内庁と相談して対応したい」(産経新聞)
代表質問の首相答弁要旨 納税者番号「1年以内に結論」(産経新聞)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-12 21:51
<雅子さま>病状は大きく改善 東宮職医師団が見解(毎日新聞)
 宮内庁の野村一成・東宮大夫は5日、皇太子妃雅子さま(46)の体調についての東宮職医師団の見解を発表した。適応障害としている雅子さまの病状については変化はなかった。そのうえで、病状は大きく改善しているが「ご活動の幅をさらに大きく広げていただくまでには、さらなる時間が必要」と指摘した。

 見解では雅子さまの状態を「(東宮職医師団が最初に診断した)5年半前とは比べられないほどによくなられた」とし、その背景に皇太子さまや愛子さまの存在を挙げた。ストレスを感じることがあっても「比較的早く立ち直られる」という。

 ただ体調はなお波があり、ひとつの活動の準備に大きな努力が必要であったり、いくつもの活動を続けられない状態だと指摘した。その対応として、今後は活動が過分で負担にならないような配慮が必要で、ライフワークとなる活動を見つけることが「大きな自信につながる」とした。

 また海外訪問については、公式訪問は負担が大きすぎるとし、期間が長くない私的な訪問を検討することが望ましいと記した。

 雅子さまの療養は03年12月からで、7年目となった。東宮職医師団は例年、雅子さまの誕生日の12月9日に合わせて見解を発表してきたが、今回は「分かりやすく、これまでの経過を振り返るような内容にするため」(野村東宮大夫)などの理由から、発表は約2カ月後にずれ込んだ。【真鍋光之】

 ◇この1年の公務は3回

 雅子さまのこの1年の公務は、地方訪問は横浜市での式典や神戸市で1月17日にあった阪神・淡路大震災15周年追悼式典への出席など計3回。09年10月に静岡県の国民文化祭への出席も検討されたが、体調を考慮して取りやめた。各分野の有識者らから話を聞く「ご進講」や国連大学での会議に数回出席しているが、宮殿の講書始の儀、歌会始の儀は欠席した。赤坂御用地内を清掃する勤労奉仕団への御会釈(ごえしゃく)は一度もない。

 日常生活では、御用地内の散策をほぼ毎夕にしており、気分転換や体を動かすことに努めているようだ。愛子さまが通う学習院初等科の運動会や文化祭などの行事には積極的に参加している。また、愛子さまが入学した当初は毎朝、皇太子さまと一緒に御用地の門まで登校を見送っていたが、最近は皇太子さま単独が多くなった。皇太子さまが地方公務の時には雅子さまが見送っているという。【真鍋光之】

隕石635個を採取=「世界一」奪還はならず−南極観測隊が会見・昭和基地(時事通信)
小沢氏進退、なお焦点=首相「続投は至極自然」(時事通信)
<大雪>北陸、関西に最強クラスの寒気…京都・金閣寺雪化粧(毎日新聞)
<子供への性犯罪>教員の摘発が増加 2年で88人(毎日新聞)
<全国建設工事業国保組合>本部に立ち入り検査…都と厚労省(毎日新聞)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-11 20:09
国産ワクチンも余る!?輸入ワクチンに加え 優先順位付けが裏目(産経新聞)
 新型インフルエンザの国産ワクチンが、1月12日時点で約737万回分と大量に余っていることが3日、厚生労働省の調査で分かった。厚労省のこれまでの調査で、今後出荷が始まる予定の輸入ワクチンの需要がほとんどないことがすでに判明しているが、国産ワクチンも大幅に余る可能性が出てきた。

 厚労省によると、1月12日時点の国産ワクチン在庫は、医療機関で約163万回分、都道府県で約574万回分の計約737万回分。

 1月15日から接種対象者が健康成人にも認められたため、厚労省は「これらのワクチンのすべてが余るというわけではない」としているが、すべての人が接種できるようになった後の1月29日に、自治体から追加出荷の希望があった国産ワクチンは520万回分のみ。

 国産ワクチンは5400万回分が用意されたが、そのうち1400万回分はまだ出荷すらされていない。一方で流行は昨年11月をピークに、広がりを見せていない。

 ワクチン需要について、愛媛県の担当者は「これだけ流行が下がると、これから打とうという人は少ない」と話す。同県では現在、約10万人分が余っているといい「再流行しない限り、国に追加出荷を申し込む必要はない」。

 国産もだぶつく事態に、輸入ワクチンはほとんど使われない状況が現実味を帯びてきた。厚労省によると、現段階で輸入ワクチンの入荷を希望しているのは東京、愛知、滋賀の3都県で計102回分のみ。当初、200回分の入荷を希望した山梨県も発注をキャンセルした。

 輸入ワクチンの購入費1126億円(9900万回分)は税金。使用期限が半年と短いものもあり、大部分が無駄になる可能性もある。厚労省はメーカーと一部の解約を交渉している。

 川田医院(東京都大田区)の川田彰得院長は「優先順位を付けたことが今回の大きな誤り。ワクチンに余裕があっても、優先対象者でないため接種を断らなければいけない状況があった」と、現場に裁量が認められなかった点を指摘している。(蕎麦谷里志)

【関連記事】
新型インフル 国産ワクチン接種後に女性死亡
北大も2次の追試見送り 新型インフル感染下火で
IHIがUMNファーマと共同でインフルエンザワクチン製造事業開始
新型インフル 輸入ワクチン、不要 46都道府県、希望せず
新型インフル 欧州でワクチン解約相次ぐ

厚生年金の脱退手当金、19万人支給漏れ(読売新聞)
<陸山会土地購入>石川議員、政治献金800万円記載せず(毎日新聞)
小沢氏不起訴 法廷攻防へ 人権派ら異色弁護団 検察も総力戦(産経新聞)
<所得隠し>マルチ商法3社が90億円 仮想空間での投資話(毎日新聞)
自公、石川議員辞職勧告決議案提出で一致(産経新聞)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-10 20:18
<将棋>王将戦第3局 初の掛川城タイトル戦 10、11日(毎日新聞)
 羽生善治王将(39)に久保利明棋王(34)が挑む第59期王将戦七番勝負の第3局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、掛川市、静岡新聞社・静岡放送後援、掛川信用金庫、ゼロの会協賛)は10、11の両日、静岡県掛川市の掛川城二の丸茶室で行われる。

 第1局は久保、第2局は羽生が制して1勝1敗。2局とも、戦型は羽生の居飛車対久保の振り飛車、勝ったのは先手番だが、今後はどうなるか。第3局は久保の先手番で、持ち時間は各8時間。立会は田丸昇八段、解説は小倉久史七段、記録は門倉啓太三段。

 掛川城での将棋タイトル戦は初めて。羽生と久保は9日、掛川市の「ヤマハリゾート・つま恋」で開かれた前夜祭に出席し、鋭気を養った。

 毎日新聞社の朝比奈豊社長は「王将戦史上初の城で対局に期待します」、静岡新聞社・静岡放送の松井純社長は「掛川での将棋熱が一層高まってほしい」とあいさつした。【山村英樹】

【関連ニュース】
将棋:渡辺竜王が初のA級入り 名人戦順位戦
将棋:佐藤九段降級、三浦八段首位に 名人戦順位戦A級
将棋:74歳・有吉道夫九段が敗れ、引退 現役最高齢
将棋:羽生が馬を作る 王将戦七番勝負第2局2日目
将棋:久保、的確に寄せ先勝 王将戦第1局

<龍谷大>日本史で入試ミス 受験者全員を正答扱い(毎日新聞)
【中医協】脳血管疾患リハ料、廃用症候群の加算を新設へ(医療介護CBニュース)
<立春>各地でこの冬一番の冷え込み 都心で氷点下0.4度(毎日新聞)
医師のネット言論などで報告書―日医懇談会(医療介護CBニュース)
<福島第2原発>原子炉内に針金(毎日新聞)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-09 22:53
<「だいじょうぶ」>人文字で防犯・防災「三つの輪」(毎日新聞)
 防犯と防災をテーマとする「だいじょうぶキャンペーン」(実行委主催)が5日、千葉県いすみ市立太東小学校(岩瀬俊一校長)であり、全校児童273人がキャンペーンロゴの「三つの輪」を人文字でつくった。

 犯罪や事故などの「こわいもの」から子供たちを守り、自然に「だいじょうぶ」と声を掛け合える社会を目指す運動で、学校と地域の防災教育モデル事業の一環。この日はサッカーの福西崇史さん、ラグビーの中島修二さんら元日本代表選手4人も参加し、スポーツ交流会で「仲間を思いやる気持ち」の大切さを児童らに伝えた。

立春 各地でこの冬一番の冷え込み 都心で氷点下0.4度(毎日新聞)
小天体の衝突でも大災害か=国際協力で調査と対策を−米科学アカデミー報告書(時事通信)
<低額宿泊所運営>「FIS」の3人在宅起訴 所得税法違反(毎日新聞)
橋下知事、私立高の実質無料化制度拡大の意向(読売新聞)
民家火災で2人死亡=高齢夫婦か−山口・美祢(時事通信)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-09 05:19
起訴なら石川議員は辞職を=社民(時事通信)
 社民党は3日、重野安正幹事長、照屋寛徳国対委員長ら幹部が国会内で会談し、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で逮捕拘留中の石川知裕衆院議員が起訴された場合、同議員は自発的に議員辞職すべきだとの認識で一致した。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜4億円「知人から預かった」〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機

<校長自殺>名誉棄損見直しか 最高裁が弁論(毎日新聞)
シーツ交換、ガマンの限界は? 年代で大きな差(産経新聞)
GSK、日本市場で高成長(医療介護CBニュース)
首都圏連続不審死 「背もたれ傾き」端緒 自殺から事件に(毎日新聞)
<不動産仲介会社>わいせつDVD店入居させ逮捕 警視庁(毎日新聞)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-08 11:21
<SL>「重連運転」ファン魅了 北海道釧路湿原(毎日新聞)
 真冬の釧路湿原を走り抜ける姿が人気を呼び、今年で運行10周年を迎えたJR北海道の臨時観光列車「SL冬の湿原号」で6日、SL2両を連結させた毎年恒例の「重連運転」が行われ、灰白色の煙を上げて鉄路を進む姿が大勢の鉄道ファンたちを魅了した。

 今季の湿原号は先月23日から運行を開始。この日は「C11−171」と「C11−207」が連結され、午前11時9分、汽笛とともに釧路駅を発車。釧路川の鉄橋を間近に臨める同市材木町のポイントには100人以上が陣取り、10周年記念リースで飾られたSLが凍った川面に姿を現すと、一斉にシャッターを切っていた。

 湿原号は来月7日まで運行され、7日は「SL逆向き運転」も予定。詳しくはJR釧路支社販売グループ(0154・25・1683)へ。【山田泰雄】

【関連ニュース】
雑記帳:大井川鉄道で「受験生応援SL」運行 静岡・島田
さよなら「くのいち号」 7日にイベント
バンクーバー五輪:選手村と繁華街結び路面電車 運行開始
JR肥薩線:開通100年 鉄道遺産満喫できる絶景 「SL人吉号」で楽しむ
忍者列車:さよなら「くのいち号」 きょう通常営業運転終了−−伊賀 /三重

野田財務副大臣「子ども手当満額支給は困難」(読売新聞)
【中医協】がん診療の地域連携で「計画策定料」など新設へ(医療介護CBニュース)
<マイケルさん急死>麻酔薬投与の医師、出頭に合意(毎日新聞)
田村参院議員に民主入り要請=小沢氏(時事通信)
パールアクセサリーを上手に使いこなそう(産経新聞)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-07 12:43
「恵方ロール」いかが=横浜のホテル(時事通信)
 スイートな恵方巻きはいかが−。横浜市のホテルが、2月3日の節分に合わせてロールケーキ「恵方ロール」を期間限定で販売している。
 巻きずしの恵方巻きに対し、恵方ロールは具材に生クリームと栃木県産のいちご「とちおとめ」を使用。酢飯の代わりはアーモンド風味のスポンジケーキ、のりの代わりはココア風味のクレープ生地で、しっとり甘い仕上がり。長さ10.5センチ、直径4センチと「子供や女性にも食べやすいサイズ」(広報担当)。販売は2月3日まで。 

公明党、比例で候補者名の投票呼びかけへ方針転換(読売新聞)
<映画製作配給会社>シネカノンが民事再生法の適用申請(毎日新聞)
首都圏連続不審死 すりこぎから睡眠薬 つぶして混ぜる?(毎日新聞)
<陸山会土地購入>大久保秘書、虚偽記載関与認める供述(毎日新聞)
石川議員の辞職勧告決議案、自公が起訴後提出へ(読売新聞)
[PR]
by wkxywm7bpu | 2010-02-06 15:59
   

カウンセラーも結構大変なんです。
by wkxywm7bpu
> 最新のトラックバック
> ライフログ
> 検索
> ブログパーツ
> ファン
> 記事ランキング
> ブログジャンル
> 画像一覧